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▽大栄総合教育システムの【建設業経理事務士通信講座】

◎大栄総合教育システムの【建設業経理事務士通信講座】とは?

建設業経理事務士は、建設省のバックアップのもと(財)建設業振興基金が主催する公的な性格を持つ検定資格です。

建設業経理事務士は、建設業における簿記会計知識の普及と会計処理能力の向上を図ることで業界の健全な発展に寄与することを主な役割としています。建設業を支える重要な資格と言えるでしょう。
また、建設業経理事務士の資格が建設業者の公共工事入札に係る経営事項審査の評価対象になることが決まり、その後の検定受験者がこれまでの10倍になったことが、いかにこの資格が必要とされているかを証明しています。


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◎大栄総合教育システムの【建設業経理事務士通信講座】講座内容

 通信CD(ビデオ)講座 (授業ビデオ(CD)を使った講座です。パソコンで視聴します)

【建設業経理事務士1級財務諸表講座 CD(ビデオ)講座】
学習期間 : 2カ月
教材 : テキスト、問題集、CD(8枚)、講義ノート、答案練習問題、模擬試験問題、他

【建設業経理事務士1級原価計算講座 CD(ビデオ)講座】
学習期間 : 2カ月
教材 : テキスト、問題集、CD(6枚)、講義ノート、答案練習問題、模擬試験問題、他

【建設業経理事務士1級 財務分析講座 CD(ビデオ)講座】
学習期間 : 2カ月
教材 : テキスト、問題集、CD(6枚)、講義ノート、模擬試験問題、他


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◎大栄総合教育システムの【建設業経理事務士通信講座】通信CD(ビデオ)講座とは?

■ 初心者も安心、マイペースで繰り返し学習が可能。

■ 従来のVHSビデオより再生・繰り返しがスピーディ。

■ トップ講師陣の授業が、自宅で学習できます。

■ お近くの大栄校舎で、スクーリングが受けられます。

■ 疑問点は「質問連絡用紙」で解消できます。

■ オリジナル教材使用。ビデオCDと連動しています。

<ビデオCD動作システム環境(推奨)>
■ OS:Windows 98SE/ Me/ 2000/ XP
■ CPU:PentiumIII 500MHz / celeron 500MHz 以上
■ メモリー:64MB以上
■ CD-ROMドライブ:4倍速以上
■ InternetExplorer 5.01 以上
■ Windows Media Player 9 以降
※インターネット接続できる環境が必要です。


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◎大栄総合教育システムの【建設業経理事務士通信講座】通信CD(ビデオ)講座について

 試験のプロの講師によるオリジナルシナリオのビデオ(CD−ROM)学習!

試験傾向を知り尽くした大栄の専任講師がオリジナル原稿を使用して分かり易い講義を再現。反復学習が可能で、自宅に居ながら通学生以上の学習効果が期待できます。
「通学時間がもったいない」
「通学したくても近くに実施校舎がない」
「空いている時間で自分のペースで勉強したい」
「子供に手がかかって通学できない」
などの方に最適です。


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◎大栄総合教育システムの【建設業経理事務士通信講座】通信CD(ビデオ)講座の特長


★ オリジナルテキスト使用
大栄通信講座の教材は、すべてオリジナルテキスト。キャリア豊富な専任講師が編集した内容です。わかりやすく、無理なく理解を深めていただけます。学習はお届けする教材のみで十分です。

★ 添削問題はオリジナル
添削問題は過去の出題傾向を独自に分析したオリジナル問題を使用。添削は専任講師が親身に指導します。

★ 専任講師制度
当学院の講師は、すべて専任講師です。質問・疑問は納得されるまでご説明いたします(電話又は直接来校も可)。

★ 専任講師がカウンセリング
カウンセリングを行います。学習の途中で不安になったりした時は、相談してください。(電話又は直接来校も可)

★ 無料授業聴講(スクーリング)で弱点補強
独習ではわかりにくい箇所も通学コースの授業に参加することにより、納得のいくまで学習できます(但し、回数に制限があります)。
※聴講前に学院受付にて授業日程をご確認ください(電話可)

★ 通信から通学への振替
通信コースから通学コースへの変更も簡単な手続だけでOK。明日から最寄りの学院に通学できます。

★ 質問連絡用紙で疑問解消
独習には疑問点はつきものですし、電話での説明では理解しにくいものもあります。そのため通信生専用の質問連絡用紙を用意しています。これで詳細な説明もできるのです。

★ 公開模試で実力判定
公開模擬試験を実施します。その判定結果により実力を確認し、次の学習につなげます。

★本試験後の模範解答例送付
本試験受験後、模範解答をご希望の方は返信用封筒に住所・氏名を記入し、切手貼付のうえお送りください。模範解答をお送り致します。


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◎大栄総合教育システムの【建設業経理事務士通信講座】学習の流れ

1.教材到着
申込書類の到着及び入金確認後に、一括して教材をお届けいたします。なお、到着までに10日前後かかることがあります。

2.学習スタート
テキストやCDビデオなどを使い自宅学習を開始します。教材に同封された「学習のしおり」の学習方法及び「学習計画表」を参考にして、ご自分のペースで学習してください。わからない点は、いつでも事務局にお問い合わせください。

3.添削問題提出
ひとつの単元が修了したら、腕だめしです。単元別の添削問題を解き、返信用封筒を同封のうえ解答用紙を添削部あてにお送りください。その際、テキスト・問題集に関してわからない箇所があれば教材に同封の「質問連絡用紙」を活用して質問してください。※質問は電話または最寄りの学院で直接受け付けます。

4.添削問題の返送
担当講師が、答案を添削・採点し、詳しい解説書を添えて返送します。間違えた箇所は、既出問題集等で再度勉強し、次の単元に移ります。

5.全国公開模擬試験
講座によっては、通学コースと同様に本試験対策として各地区で一斉に実施される「公開模擬試験」に参加できます。現在の実力を確認し、次の学習につなげてください。

6.修了証書発行
在籍期間内に、修了基準(全添削問題を提出し、総平均70点以上に達した方には「修了証書」をお送りします。


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◎大栄総合教育システムの【建設業経理事務士通信講座】建設業経理事務士資格について

 建設業経理士(建設業経理事務士)試験とは?

(財)建設業振興基金が実施している検定試験で、1級〜4級まであります。

※平成18年4月より、1級・2級検定は「建設業経理士検定試験」となりました。合格者の称号については「1級建設業経理士」「2級建設業経理士」となります。
なお、3級・4級は、従来通り「建設業経理事務士検定試験」として実施され、合格者の称号については「3級建設業経理事務士」「4級建設業経理事務士」となります。
(詳細は、http://www.kensetsu-kikin.or.jp/gyom2/index.htmlをご覧ください)


<建設業経理士検定試験概要>

受験資格: 年齢・性別・学歴に関係なく、誰でも受験できます。
試験内容:
* 3級:建設業の簿記・原価計算
基礎的な建設業簿記の原理及び記帳ならびに初歩的な建設業原価計算を理解しており、決算等に関する初歩的な実務を行えること。
* 2級:建設業の簿記・原価計算及び会社会計
実践的な建設業簿記、基礎的な建設業原価計算を修得し、決算等に関する実務を行えること。
* 1級:建設業原価計算・財務諸表論及び財務分析
上級の建設業簿記、建設業原価計算及び会計学を修得し、商法その他会計に関する法規を理解しており、建設業の財務諸表の作成及びそれに関する及びそれに基づく経営分析が行えること。(※1級は3科目の科目合格制をとっており、3科目全てに合格した時点で1級資格者となります)
試験日: 年1回。3月第2日曜日
申込方法: 10月上旬〜下旬。所定の申込用紙にて簡易書留で申し込みます。
試験地: 主催団体が指定する各都道府県の会場
合格基準: 公表されていません。
合格発表: 5月下旬。合否を本人宛に郵送
合格率: 過去の平均 * 3級:67.6%
         * 2級:52.4%
         * 1級:原価計算38.5%・財務諸表18.1%・財務分析26.3%
問い合わせ: 財団法人 建設業振興基金
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-2-12 森ビル2号館2階
TEL.03-5473-4581
http://www.kensetsu-kikin.or.jp/gyom2/index.html


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