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▽大栄総合教育システムの【簿記・経理通信講座】

◎大栄総合教育システムの【簿記・経理通信講座】とは?

経理事務の仕事をしないからといって、簿記は不要というわけではありません。
経済の動きを知る上で、またビジネス社会の常識として、簿記知識はぜひ身につけておきたいものです。資
格があれば、仕事上に有利であることは言うまでもありません。
それに将来「税理士」などスペシャリストへのステップアップを図る上でも、その基礎知識として簿記は有効です。スタートは、ここから始めたいですね。
日本商工会議所主催の検定試験(日商簿記検定)を基準に、3級、2級、1級に分けられます。

<3級講座(初心者向け)>
簿記経理の入門編として、全く初めて学習される方を対象にします。無理なく経理の基礎知識(決算まで)を学習し、日商簿記検定3級の資格取得を目指す最適講座です。

<2級講座>
株式会社の会計処理(株式の発行・利益処分・他)、本支店会計など実務に直結する問題が易しく理解できます。「商業簿記」だけでなく製造業で必要な帳簿記入や製品の価格を決定する「原価計算」の方法も併せて学習します。
<1級講座>
「決算会計」(財務諸表の作成)を中心に「工業簿記」「会計学」(会計処理の理論)や「原価計算」を併せて学習します。企業会計のエキスパートを目指す講座です。1級の簿記会計知識はビジネス社会で高い評価を得ています。


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◎大栄総合教育システムの【簿記・経理通信講座】講座内容

 通信CD(ビデオ)講座 (授業ビデオ(CD)を使った講座です。パソコンで視聴します)

【日商簿記3級CD(ビデオ)講座】
学習期間 : 3カ月
教材 : テキスト、練習問題、CD(15枚)、講義ノート、添削問題

【日商簿記3級CD(ビデオ)合格プラン】
学習期間 : 5カ月
教材 : テキスト、練習問題、CD(15枚)、講義ノート、添削問題、答案練習問題、公開模擬試験、直前ゼミ問題

【日商簿記2級CD(ビデオ)講座】
学習期間 : 6カ月
教材 : テキスト、練習問題、CD(18枚)、講義ノート、添削問題

【日商簿記2級CD(ビデオ)合格プラン】
学習期間 : 8カ月
教材 : テキスト、練習問題、CD(18枚)、講義ノート、添削問題、答案練習問題、公開模擬試験、直前ゼミ問題

【日商簿記1級CD(ビデオ)講座】
学習期間 : 6カ月
教材 : テキスト、練習問題、CD(43枚)、講義ノート、添削問題

【日商簿記1級CD(ビデオ)合格プラン】
学習期間 : 8カ月
教材 : テキスト、練習問題、CD(43枚)、講義ノート、添削問題、答案練習問題、公開模擬試験、直前ゼミ問題

【日商簿記3・2級CD(ビデオ)合格プラン】
学習期間 : 11カ月
教材 : テキスト、練習問題、CD(33枚)、講義ノート、添削問題、答案練習問題、公開模擬試験、直前ゼミ問題

【日商簿記2・1級
CD(ビデオ)合格プラン】

学習期間 : 12カ月
教材 : テキスト、練習問題、CD(61枚)、講義ノート、添削問題、答案練習問題、公開模擬試験、直前ゼミ問題

※ 授業ビデオ(CD)を使わない、テキスト中心の通信講座もあります!



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◎大栄総合教育システムの【簿記・経理通信講座】通信CD(ビデオ)講座とは?

■ 初心者も安心、マイペースで繰り返し学習が可能。

■ 従来のVHSビデオより再生・繰り返しがスピーディ。

■ トップ講師陣の授業が、自宅で学習できます。

■ お近くの大栄校舎で、スクーリングが受けられます。

■ 疑問点は「質問連絡用紙」で解消できます。

■ オリジナル教材使用。ビデオCDと連動しています。

<ビデオCD動作システム環境(推奨)>
■ OS:Windows 98SE/ Me/ 2000/ XP
■ CPU:PentiumIII 500MHz / celeron 500MHz 以上
■ メモリー:64MB以上
■ CD-ROMドライブ:4倍速以上
■ InternetExplorer 5.01 以上
■ Windows Media Player 9 以降
※インターネット接続できる環境が必要です。


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◎大栄総合教育システムの【簿記・経理通信講座】通信CD(ビデオ)講座について

 試験のプロの講師によるオリジナルシナリオのビデオ(CD−ROM)学習!

試験傾向を知り尽くした大栄の専任講師がオリジナル原稿を使用して分かり易い講義を再現。反復学習が可能で、自宅に居ながら通学生以上の学習効果が期待できます。
「通学時間がもったいない」
「通学したくても近くに実施校舎がない」
「空いている時間で自分のペースで勉強したい」
「子供に手がかかって通学できない」
などの方に最適です。


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◎大栄総合教育システムの【簿記・経理通信講座】通信CD(ビデオ)講座の特長


★ オリジナルテキスト使用
大栄通信講座の教材は、すべてオリジナルテキスト。キャリア豊富な専任講師が編集した内容です。わかりやすく、無理なく理解を深めていただけます。学習はお届けする教材のみで十分です。

★ 添削問題はオリジナル
添削問題は過去の出題傾向を独自に分析したオリジナル問題を使用。添削は専任講師が親身に指導します。

★ 専任講師制度
当学院の講師は、すべて専任講師です。質問・疑問は納得されるまでご説明いたします(電話又は直接来校も可)。

★ 専任講師がカウンセリング
カウンセリングを行います。学習の途中で不安になったりした時は、相談してください。(電話又は直接来校も可)

★ 無料授業聴講(スクーリング)で弱点補強
独習ではわかりにくい箇所も通学コースの授業に参加することにより、納得のいくまで学習できます(但し、回数に制限があります)。
※聴講前に学院受付にて授業日程をご確認ください(電話可)

★ 通信から通学への振替
通信コースから通学コースへの変更も簡単な手続だけでOK。明日から最寄りの学院に通学できます。

★ 質問連絡用紙で疑問解消
独習には疑問点はつきものですし、電話での説明では理解しにくいものもあります。そのため通信生専用の質問連絡用紙を用意しています。これで詳細な説明もできるのです。

★ 公開模試で実力判定
公開模擬試験を実施します。その判定結果により実力を確認し、次の学習につなげます。

★本試験後の模範解答例送付
本試験受験後、模範解答をご希望の方は返信用封筒に住所・氏名を記入し、切手貼付のうえお送りください。模範解答をお送り致します。


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◎大栄総合教育システムの【簿記・経理通信講座】学習の流れ

1.教材到着
申込書類の到着及び入金確認後に、一括して教材をお届けいたします。なお、到着までに10日前後かかることがあります。

2.学習スタート
テキストやCDビデオなどを使い自宅学習を開始します。教材に同封された「学習のしおり」の学習方法及び「学習計画表」を参考にして、ご自分のペースで学習してください。わからない点は、いつでも事務局にお問い合わせください。

3.添削問題提出
ひとつの単元が修了したら、腕だめしです。単元別の添削問題を解き、返信用封筒を同封のうえ解答用紙を添削部あてにお送りください。その際、テキスト・問題集に関してわからない箇所があれば教材に同封の「質問連絡用紙」を活用して質問してください。※質問は電話または最寄りの学院で直接受け付けます。

4.添削問題の返送
担当講師が、答案を添削・採点し、詳しい解説書を添えて返送します。間違えた箇所は、既出問題集等で再度勉強し、次の単元に移ります。

5.全国公開模擬試験
講座によっては、通学コースと同様に本試験対策として各地区で一斉に実施される「公開模擬試験」に参加できます。現在の実力を確認し、次の学習につなげてください。

6.修了証書発行
在籍期間内に、修了基準(全添削問題を提出し、総平均70点以上に達した方には「修了証書」をお送りします。


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◎大栄総合教育システムの【簿記・経理通信講座】簿記・経理資格について

会社の経理部、財務部で仕事をする上では、簿記経理の知識は必要不可欠です。
この簿記経理の分野はもともと3級、2級、1級と級別に区別できるものではありません。段階的に学習し、資格取得しやすいように級が設定してあるのです。 3級講座で学習を終えても、実際に仕事上は不十分な知識のままです。また、1級講座から学習を始めても挫折してしまいます。つまり、3級講座から始めて、 2級講座、1級講座と一歩一歩階段を上がるように全体を学習していくことがベストなのです。

* 日本商工会議所主催の検定試験(日商簿記検定)を基準に、3級、2級、1級に分けられます。

「簿記」というと経理の仕事に必要な知識というイメージがあります。もともと簿記というのは「帳簿記入」の略語。つまり簿記を学習することにより、まず帳簿が書けるようになります。そしてもっとも大事なのは、この帳簿を読めるようになることです。

例えば、最近では株式投資などが流行しています。企業のホームページなどにもIR情報が添付さていますが、企業の財務諸表を読み解くことで、その企業が投資対象に値するかどうかの判断の1つとなるからです。

学習上、簿記3級では、基本を学び、簿記2・1級では企業で必要な簿記の実践知識を学んでいきます。
以前は、全て手書きでしたが現在ではコンピュータで処理することが多くなってきていますので、特に知識を持つことが重要になってきています。


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◎大栄総合教育システムの【簿記・経理通信講座】簿記・経理資格試験Q&A

Q.簿記検定試験の合格率はどれくらいですか?
A.年度や実施時期のよっても異なりますが、日商検定の場合、3級で40〜60%台、2級で30〜50%台、1級で10%台です。3級・2級は70点以上で合格ですが、1級に関しては4科目あり各科目が25点満点で試験では各科目最低10点かつ合計点数70点以上が合格となる試験になります。

Q.簿記の検定試験にはどのようなものがありますか?
A.日商簿記検定試験(日本商工会議所主催)、全経簿記能力検定試験(全国経理学校協会主催)、全商簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会主催)の3種類があります。

Q.試験はいつありますか?
A.日商簿記検定試験は例年2月第4日曜、6月第2日曜、11月第3日曜(但し、2月は1級未実施)、全経簿記能力検定試験は例年2月第3日曜、7月第2日曜、11月第4日曜、全商簿記実務検定試験は例年6月及び11月第4日曜に実施されています。

Q.受験資格はあるのですか?
A.例えば、「2級を受験する際に3級を合格していないと駄目ですか?」といった質問を受けることがありますが、合格していないといけないというような受験資格はありません。
「日商簿記3級を5年前に合格したが、その後仕事などでも使っていない方」よりも「現在簿記を学習中の方」のほうが知識も鮮明です。簿記の学習というのは継続することがとても重要です。


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◎大栄総合教育システムの【簿記・経理通信講座】職業別!簿記・経理資格の活かし方

■主婦
結婚し、出産し、子供が小学校に入学したので、再就職。しかし、そのような時にまず気になるのが「勤務時間」。残業など少ないほうが良いなど条件は色々あるはずです。最近では、派遣で働く主婦の方も多くなっています。その時に役立つのが簿記の資格になります。

■OL・会社員
以前は売上が右肩上がりの時代でしたが、最近はそのような時代でなくなってきています。このような時代に求められるのが「原価(コスト)意識のある従業員」です。つまり、もし売上が下がったとしても利益を確保するためにどれだけコストを減らせばよいか、などを考えることができる人材のことです。
簿記知識を有していれば、営業などで提案をする際にもこのような「原価(コスト)」を考えた提案書を作成することができるようになります。

■学生
学生時代に「国家資格を取得したい」。例えば、会計のプロといわれる税理士や公認会計士はさることながら、いま人気の中小企業診断士や行政書士、またIT関係でのシスアドや情報処理技術者試験などにも、簿記の問題がよく出題されます。
就職を有利に進めるためにも国家資格を取得する学生も年々増えています。また、最近では「内定」をもらったあとに企業から簿記の勉強をしておくように言われる学生さんも増えてきています。


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◎大栄総合教育システムの資料郵送可能地域一覧

北海道・ 青森県(青森)・岩手県(岩手)・宮城県(宮城)・秋田県(秋田)・山形県(山形)・福島県(福島)・茨城県(茨城)・栃木県(栃木)・群馬県(群馬)・埼玉県(埼玉)・千葉県(千葉)・東京都(東京)・神奈川県(神奈川)・新潟県(新潟)・富山県(富山)・石川県(石川)・福井県(福井)・山梨県(山梨)・長野県(長野)・岐阜県(岐阜)・静岡県(静岡)・愛知県(愛知)・三重県(三重)・滋賀県(滋賀)・京都府(京都)・大阪府(大阪)・兵庫県(兵庫)・奈良県(奈良)・和歌山県(和歌山)・鳥取県(鳥取)・島根県(島根)・岡山県(岡山)・広島県(広島)・山口県(山口)・徳島県(徳島)・香川県(香川)・愛媛県(愛媛)・高知県(高知)・福岡県(福岡)・佐賀県(佐賀)・長崎県(長崎)・熊本県(熊本)・大分県(大分)・ 宮崎県(宮崎)・鹿児島県(鹿児島)・沖縄県(沖縄)




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