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▽たの学の【調剤報酬請求事務通信講座】

◎たの学.comの【調剤報酬請求事務通信講座】とは?


今、最も人材が求められています!

いまや院外処方が当然になり、調剤・保険薬局等では調剤報酬請求事務のスペシャリストが求められています。
この講座では、処方箋から調剤報酬請求事務はもちろん、 CD-ROMを使って、実際に使われているレセプト作成もできるようになります。

※CD-ROM教材(OXRY?U for HOMESTUDY)の 動作環境をご確認ください。
●対応OS :Windows 2000・XP
●CPU :上記OSが正常に動作するもの
●メモリー :128MB 以上 (256MB以上推奨)
●HDD空き領域 :100MB 以上
●CD-ROMドライブ :必須(インストール時に必要)
●画面の解像度 :800×600ピクセル
●Internet Explorer :バージョン5.01以上
なお、出力用のプリンタ(Windows対応)をご用意されることをお勧めします。)



少しでも興味を持ったら、まずは資料請求!
 (もちろん資料請求は無料!)

資料請求はココをクリック!!
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ヒューマンアカデミーの通信講座 『たの学.com』

※ 『たの学.com』の資料請求方法
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◎たの学.comの【調剤報酬請求事務通信講座】ポイント

<ポイント1>現場で必要な知識・技能を学べます!
オリジナル教材の調剤報酬コンピュータ CD-ROMで、調剤薬局のレセコンをバーチャルに学習。現場で必要な知識を短期間で習得できます。

<ポイント2>CD教材で現場の"実際"を体感できます!
テキストで学んだことを、学習用にアレンジされた調剤薬局と同じレセプトコンピューターに実際入力!初心者の方でも講座修了後すぐに現場で活躍するスキルが身につきます。

<ポイント3>"医療保険調剤報酬事務士"を目指せます!
3回の中間テストを合格すれば「医療保険調剤報酬事務士認定試験」の受験資格を取得できます。現場で働く方の知識向上を目的として作られた試験ですので、受験料も格安に設定してあります。

<ポイント4>就職時の強い味方!!修了技能認定合格証
講座修了時に行う修了技能認定合格者にお渡しする修了技能認定証があれば就転職時に有利です。また、当然履歴書の資格欄にも記入できます。(ヒューマンアカデミー主催調剤報酬請求事務修了技能認定合格)



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◎たの学.comの【調剤報酬請求事務通信講座】の教材

練習ソフトで即戦力が身につく!
<送付物>
・学習の手引き
・テキスト「調剤報酬事務教育講座(基礎編)」
・テキスト「調剤報酬事務教育講座(実習編)」
・副教材「薬価基準抜粋」
・明細書(レセプト)セット調剤
・〈調剤報酬事務ソフト〉CD-ROM
・〈調剤報酬事務ソフト〉操作テキスト
・リポート中間テスト
・質問票
・返信用封筒(リポート中間テストおよび、質問票送付用)

【主要教材内容紹介】
<調剤報酬事務教育講座基礎編>
調剤報酬請求事務の必要性から始まり、公費負担、点数表など基礎知識を解説。
<調剤報酬事務教育講座実習編>
処方せんの受付から明細書の作成方法まで実務に添った内容を解説。
<薬価基準抜粋>
厚生労働省が定める「保険薬価基準」からの抜粋です。
保険診療に使用できる薬剤は「保険薬価規準」に収載されているもの以外は使用できません。


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◎たの学.comの【調剤報酬請求事務通信講座】のカリキュラム

自宅のパソコンが調剤薬局のレセコンに早変わり!

<学習内容>

1回目 : 調剤報酬請求事務の必要性(医療保険制度など)
2回目 : 公費負担医療制度
3回目 : ?