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▽全教振の【調剤報酬請求事務専門士通信講座】

◎全教振の【調剤報酬請求事務専門士通信講座】とは?

調剤報酬請求事務は医薬分業制により保険医(保険医療機関)では診療を、保険薬局では調剤を行うよう指導している中で、調剤報酬請求事務(調剤レセプト作成)に係る数少ない専門職として薬局等で活躍できます!

 全教振の【調剤報酬請求事務専門士通信講座】では・・・

■ 調剤レセプトの作成から医療品の相互作用などを講義CDなどを使用して学習!
■ 調剤報酬請求事務専門士検定協会主催「調剤報酬請求事務専門士」・医療福祉情報実務能力協会主催「調剤情報実務能力検定試験」に対応。
検定試験の最新傾向を分析し、専門講師によって監修されています。
■ 1級・2級・1,2級講座を開講!


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◎全教振の【調剤報酬請求事務専門士通信講座】新通学同等型講座とは?

 通信教育で、通学の専門コースと同等以上の学習講座が得られます!

いつでもどこでも「通学」するように学ぶ!
各分野の一流講師の授業を収録したビデオや試験にズバリ出る項目を収録したCDが講座です。それをテキストで併用しながら、いつでもどこでも、繰り返し学ぶことで通学コースと同等以上の学習効果を上げています。

無駄のない学習方法で最短の合格を実現!
各試験の出題傾向を徹底分析した上で絶対重要項目を抽出。そのポイントを重点的に学ぶ「合格方程式」を開発。今まで無駄な時間に使っていた時間を重要ポイントにあてるから、学習を効率的にし、最短での合格を実現します。

学習上の疑問をスピーディーに解決する1対1指導!
通学同等型講座は学ぶ、その場所が「見えない教室」。学習の中で出てきた疑問点は、電話やFAX、メールで、スピーディーに解決するから、いつも講師がそばにいるような安心感が一人で学ぶあなたを支えます。


<通学同等型講座はこんな人に適しています!>
■ 近くに予備校がない。
■ 仕事やアルバイトをしているために予備校に通えない。
■ 家事に追われてしまう。
■ 学校に通いながら資格取得を目指している。
空いている貴重な時間を有効に活かして資格を取得できるのが通学同等型の学習方法。時間が無くて予備校に通えなくても通学コースと同じ学習効果を得ることが可能です。

■ 他の通信講座にチャレンジしたが挫折した。
■ 予備校に通いたいけど大手の予備校が近くにない。
■ 独学で資格試験にチャレンジしたが不合格だった。
通学同等型講座は様々な学習方法の短所を克服し、長所を活かした学習方法。今までいろいろな学習方法で失敗した人にこそお勧めしたい講座です。

■ 勉強が苦手で最後まで続けられるかどうか心配。
■ 学力に自信がないので授業のレベルについていけるかどうか不安。
■ 資格取得に必要性は感じるが、まだ先でもいいと思ってしまう。
私達の講座は学習方法自体にこだわった講座です。
資格取得は学習の方法を間違えなければ決して難しいものではありません。ポイントを凝縮した完全暗記形式で基本的なシステムは構成されておりますので、疑問点等はおこらないようになっております。
しかし、もし疑問点やわからないことが出てきた場合、個別指導で丁寧に対応します。さらに担任が生活面や学習上で発生した悩みにお応えしますので、安心して資格取得を目指せます。



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◎全教振の【調剤報酬請求事務専門士通信講座】のカリキュラム

■ 研究・市販後の規則 
■ 医薬品の投与方法 
■ 保険調剤のしくみ 
■ 調剤基本料 
■ 指導管理料 他


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◎全教振の【調剤報酬請求事務専門士通信講座】のメリット

◆ 厚生労働省の推進により年々、院内処方から院外処方へと変わり、院外処方は年率12〜15%の高い伸び率を示しています。
院外処方の増加に伴い調剤報酬請求事務を必要とする調剤薬局の数も増加しているのが現状です。

◆ 調剤薬局・ドラッグストアなど薬に関する小売店や、大学病院、総合病院、医院など薬科のついている医療機関で受付業務からレセプト作成まで、幅広い知識を持ち活躍することができます。

◆ 医科における投薬と調剤薬局での投薬では算定が大きく違うため調剤報酬請求事務技能者のニーズは増加中!


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◎全教振の資料郵送可能地域一覧

北海道・ 青森県(青森)・岩手県(岩手)・宮城県(宮城)・秋田県(秋田)・山形県(山形)・福島県(福島)・茨城県(茨城)・栃木県(栃木)・群馬県(群馬)・埼玉県(埼玉)・千葉県(千葉)・東京都(東京)・神奈川県(神奈川)・新潟県(新潟)・富山県(富山)・石川県(石川)・福井県(福井)・山梨県(山梨)・長野県(長野)・岐阜県(岐阜)・静岡県(静岡)・愛知県(愛知)・三重県(三重)・滋賀県(滋賀)・京都府(京都)・大阪府(大阪)・兵庫県(兵庫)・奈良県(奈良)・和歌山県(和歌山)・鳥取県(鳥取)・島根県(島根)・岡山県(岡山)・広島県(広島)・山口県(山口)・徳島県(徳島)・香川県(香川)・愛媛県(愛媛)・高知県(高知)・福岡県(福岡)・佐賀県(佐賀)・長崎県(長崎)・熊本県(熊本)・大分県(大分)・ 宮崎県(宮崎)・鹿児島県(鹿児島)・沖縄県(沖縄)



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